2012年02月

興行成績 2011年6月18日~19日

2011年6月半ばの興行成績ですが・・・
DVDがとっくに出てきているので、ジャケット入れて再度アップします☆
過去の話題作をDVDでチェックしてみては?
↓↓↓

ふと気がついたら、前回の更新から1ヶ月近くたっていました・・・。
WHY~?( ・◇・)?(・◇・ )
んでもって、毎月1回掲示していた興行成績も5月から止まっていました。
今さらだよなぁと思いつつ、なんとなく自分的に気になるので、UPします!
お付き合いいただけたら、幸いです。

約1ヶ月前(2011年5月21日~22日)との比較を出していますよ♪

※タイトルのリンクは公式HPにとびます。
※( )内の数字は公開週数です。

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興行成績 2011年5月21日~22日

2010年5月半ばの興行成績ですが・・・
DVDがとっくに出てきているので、ジャケット入れて再度アップします☆
過去の話題作をDVDでチェックしてみては?
↓↓↓


2週続けて、DVDを4本ずつレンタルしてしまったら・・・
それを消化するのに追われ、他のことが何もできずにいました。
ああ、時間が欲しい・・・。

というわけで、遅ればせながら、5月半ばの興行成績をおおくりします。
約1ヶ月前(2010年4月16日~17日)との比較を出していますよ♪

※タイトルのリンクは公式HPにとびます。
※( )内の数字は公開週数です。

興行成績 2011年4月16日~17日

2011年4月半ばの興行成績ですが・・・
DVDがそろそろ出てきているので、ジャケット入れて再度アップします☆
過去の話題作をDVDでチェックしてみては?
↓↓↓


娘の慣らし保育。そして、仕事探し&仕事開始。
どたばたしているうちに、GWに突入していましたが・・・
4月半ばの興行成績をおおくりします!

約1ヶ月前(2010年3月12日~13日)との比較を出していますよ♪

※タイトルのリンクは公式HPにとびます。
※( )内の数字は公開週数です。

興行成績 2011年3月12日~13日‏‏

2011年3月の興行成績ですが、DVDとっくに出揃っているので、ジャケ入れて再度UPします。
奇しくも、311の直後・・・。
↓↓↓

東北関東大震災の翌日&翌々日の集計なので、東日本の映画館は営業中止もしくはガラガラのところが多かっただろうと思うのですが・・・
ともあれ、いってみましょう!3月半ばの興行成績です。

約1ヶ月前(2010年2月12日~13日)との比較を出していますよ♪

※タイトルのリンクは公式HPにとびます。
※( )内の数字は公開週数です。

『パーフェクト・ワールド』 感想&予告編

前回ご紹介した『八日目の蝉』は実らない愛に狂わされた女が、愛した男の赤ちゃんを誘拐し、その子を我が子のように大切に育て、逃亡する物語でした。
今回は脱獄した男が、偶然出会った男の子を誘拐し、その子を人質として逃亡する物語です。

つまりは「誘拐犯」つながりですが、どちらも子どもとの間に深い絆が生まれていくところも共通点です。

どんな映画って、そりゃ、涙&鼻水対策に、ティッシュが必需な映画です。(T■T)

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パーフェクト・ワールド@ぴあ映画生活
1993年:アメリカ
監督:クリント・イーストウッド
出演:ケビン・コスナー、クリント・イーストウッド、T・J・ロウサー、ローラ・ダーン
満足度:★★★★★

あらすじ
1963年、テキサス州。
ブッチ・ヘインズ(ケビン・コスナー)は、アラバマ刑務所から同じ囚人のテリー・ピュー(キース・サセバージャ)と脱獄を図ります。
逃亡の途中、8歳の少年フィリップ(T・J・ローサー)を人質にしますが、ブッチはフィリップに危害を加えようとしたテリーを射殺。その後、ブッチとフィリップは擬似親子的な関係を深めていきますが・・・

『八日目の蝉』 感想&予告編

前回ご紹介した『チャーリーとチョコレート工場』では、チャーリー役のフレディくんはじめ、子役たちの名演が光りました。
そういうわけで、今回は「名子役」つながりで、こちらの映画をご紹介します。

女の子の涙に、ボロボロもらい泣きしてしまいました。(TへT)

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八日目の蝉@ぴあ映画生活
2011年:日本
監督:成島出
出演:井上真央、永作博美、小池栄子、森口瑤子、田中哲司
公式HP:八日目の蝉
満足度:★★★★

あらすじ
妻子ある男とドロ沼の恋に落ちていた希和子(永作博美)は、男と妻の間に生まれた赤ちゃんを見れば諦めがつくのではないかと、ある日、ふたりの家に忍び込みます。けれど、赤ちゃんを見た瞬間、希和子はどうしようもない衝動から赤ちゃんを誘拐してしまい、逃亡生活を始めることに…。
一方、希和子に誘拐され、4歳まで本当の両親を知らなかった恵理菜(井上真央)は誰にも心を許すことができないまま成長し・・・。

※角田光代の同名小説『八日目の蝉 (中公文庫) 』の映画化です。

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