INDEX |
2008/11/21(金) 23:54
ご紹介した映画11本目〜20本目までのINDEXです。
各映画ごとに、何かしらの関連性を持った映画を2本のせているのですが、それについてのコメントは何もしていないので、ここで1言だけのせていきます♪
ただし、未見のものもあります。それについては、amazonの評価があれば★でのせておきます。
☆はIHURUのおすすめ度です。5つ星満点です。
レビューNo.10 『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』から・・・
↓「追うもの、追われるもの」つながりで・・・
レビューNo.11 『裸足の1500マイル』(2002年:オーストラリア)
関連作品「人種差別に関する映画」
『遠い夜明け』(1987年:アメリカ)★★★★+半分(6件中)
南アフリカ共和国のアパルトヘイトを描いた作品。ケビン・クライン×デンゼル・ワシントン。気になる一作です。
『マルコムX』(1992年:アメリカ)☆☆☆☆
あ、こちらもデンゼル・ワシントンでした。かっちょいいです、デンゼル・ワシントン。
表題どおり、マルコムX=60年代の公民権運動で活躍した黒人解放運動指導者の伝記的ドラマです。
↓「人権」つながりで・・・
レビューNo.12 『グアンタナモ、僕達が見た真実』(2006年:イギリス)

関連作品「アフガニスタン関連の映画とドキュメンタリー」
両方とも未見ですが、アフガン関連で探していて見つけた気になる作品です。
『アフガン・ドキュメント』(2005年:日本)
ソ連の侵攻。その後の内戦、タリバンの台頭。そして、アメリカからの空爆。
今なお戦渦に巻き込まれているアフガニスタンに暮らす人々をクローズアップした3編の短編ドキュメンタリー映画。
『70年代 アフガニスタン 天上の足音』(2002年:日本)
古き良き時代のアフガニスタンの写真を集め、世界的遺産のバーミヤン石仏の破壊される前の貴重な遺跡、すばらしい美術工芸品などを紹介した映像集。
↓「強制連行」つながりで・・・
レビューNo.13 『ライフ・イズ・ビューティフル』(1998年:イタリア)

関連作品「逆境の中、知恵をしぼって生きた人の映画」
『ショーシャンクの空に』(1994年:アメリカ)☆☆☆☆☆
スティーブン・キング原作。無実の罪で終身刑を言い渡された主人公が30年もの時をかけて脱獄を果たす物語。
根強い人気が納得の一作です!もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
『ホテル・ルワンダ』(2004年:カナダ、イギリス、イタリア、南アフリカ)☆☆☆☆☆
1994年、アフリカのルワンダで起こったジェノサイド(大虐殺)を4つ星ホテル「ミル・コリン」の支配人ポールの目線を通して描いたもの。
凄惨な史実を伝えるばかりでなく、映画としても超一級品です。もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
↓「父と息子」つながりで・・・
レビューNo.14 『チャンプ』(1979年:アメリカ)

関連作品「ボクシングの映画」
『ロッキー・ザ・ファイナル』(2006年:アメリカ)☆☆☆☆☆
アンチ・ロッキーだったIHURUが思わず感動してしまいました。
前半のだらだらした感じを木っ端微塵に打ち消す、あのラストの臨場感はさすがと言わざるを得ません。もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
『ザ・ハリケーン』(1999年:アメリカ)☆☆☆☆
黒人差別から無実の罪を着せられ、20年近くもの年月を刑務所で過ごすことになったウェルター級チャンピオン、ルービン・カーターの伝記的作品。
これまた、デンゼル・ワシントンが魅せてくれます。
↓「親子」つながりで・・・
レビューNo.15 『東京タワー オカンとボクと時々オトン』(2007年:日本)
関連作品「母と息子で思い出す映画」
『フォレスト・ガンプ』(1994年:アメリカ)☆☆☆☆☆
これは既にこのブログでも感想を書いているので、そちらをご覧ください♪
『Ray / レイ』(2004年:アメリカ)☆☆☆☆
ソウル・ミュージックの巨匠、レイ・チャールズの人生を描いた伝記的映画。
レイを演じたジェイミー・フォックス、雰囲気ばっちりです!レイの子供時代を演じた子も良かったし、視力を失った彼を支えるママが強く優しく素敵でした。
↓「東京タワー」つながりで・・・
レビューNo.16 『東京タワー』
関連作品「岡田くんの美しさが堪能できる映画」
『花よりもなほ』(2005年:日本)☆☆☆
時は元禄13年。父の仇を討つべく江戸にやってきた青木宗左衛門。けれど、彼は実は剣の腕がからきしダメなへっぴり侍で・・・
侍姿の岡田くんもまた素敵でしたが、全体的に間延びした感がありました。もう少しコンパクトにまとめられていたら、とても良かったんじゃないかしら?と思います。
『フライ,ダディ,フライ』(2005年:日本)
平凡な中年オヤジ、鈴木さんが飛び立つために頑張るお話。
鈴木さんを堤真一さんが、鈴木さんに手を貸す最強の高校生、朴舜臣(パクスンシン)を岡田くんが演じています。強く美しい岡田くん♪(*>▽<*)
もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
↓「いい男共演」つながりで・・・
レビューNo.17、『インファナル・アフェア』(2002年:香港)

関連作品「インファナル・アフェア三部作」 ここはそのまま・・・
↓「インファナル・アフェア」つながりで・・・
レビューNo.18 『インファナル・アフェア II 無間序曲』(2003年:香港)
レビューNo.19 『インファナル・アフェア III 終極無間』(2003年:香港)
↓「潜入捜査官」つながりで・・・
レビューNo.20 『フェイク』(1997年:アメリカ)

関連作品「マフィア摘発!の映画」
『アンタッチャブル』(1989年:アメリカ)★★★★+半分(22件中)
見たことあるような気もするのですが、う〜ん?
1930年代のシカゴを舞台にアメリカ支配を企む暗黒街の男アル・カポネと彼に立ち向かう若き財務官の戦いを描いた超有名作です。
『アメリカン・ギャングスター』(2007年:アメリカ)☆☆☆
今宵4度目の登場、デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウのハードボイルド。
予告編を観て面白そうだなぁと思い、他の方のレビューを読んでさらに期待が高まり・・・そのせいでしょうか、イマイチでした。
最後の最後に盛り上がって面白くなってきたところでラスト、という感じでした。
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各映画ごとに、何かしらの関連性を持った映画を2本のせているのですが、それについてのコメントは何もしていないので、ここで1言だけのせていきます♪
ただし、未見のものもあります。それについては、amazonの評価があれば★でのせておきます。
☆はIHURUのおすすめ度です。5つ星満点です。
レビューNo.10 『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』から・・・
↓「追うもの、追われるもの」つながりで・・・
レビューNo.11 『裸足の1500マイル』(2002年:オーストラリア)
関連作品「人種差別に関する映画」
『遠い夜明け』(1987年:アメリカ)★★★★+半分(6件中)
南アフリカ共和国のアパルトヘイトを描いた作品。ケビン・クライン×デンゼル・ワシントン。気になる一作です。
『マルコムX』(1992年:アメリカ)☆☆☆☆
あ、こちらもデンゼル・ワシントンでした。かっちょいいです、デンゼル・ワシントン。
表題どおり、マルコムX=60年代の公民権運動で活躍した黒人解放運動指導者の伝記的ドラマです。
↓「人権」つながりで・・・
レビューNo.12 『グアンタナモ、僕達が見た真実』(2006年:イギリス)

関連作品「アフガニスタン関連の映画とドキュメンタリー」
両方とも未見ですが、アフガン関連で探していて見つけた気になる作品です。
『アフガン・ドキュメント』(2005年:日本)
ソ連の侵攻。その後の内戦、タリバンの台頭。そして、アメリカからの空爆。
今なお戦渦に巻き込まれているアフガニスタンに暮らす人々をクローズアップした3編の短編ドキュメンタリー映画。
『70年代 アフガニスタン 天上の足音』(2002年:日本)
古き良き時代のアフガニスタンの写真を集め、世界的遺産のバーミヤン石仏の破壊される前の貴重な遺跡、すばらしい美術工芸品などを紹介した映像集。
↓「強制連行」つながりで・・・
レビューNo.13 『ライフ・イズ・ビューティフル』(1998年:イタリア)

関連作品「逆境の中、知恵をしぼって生きた人の映画」
『ショーシャンクの空に』(1994年:アメリカ)☆☆☆☆☆
スティーブン・キング原作。無実の罪で終身刑を言い渡された主人公が30年もの時をかけて脱獄を果たす物語。
根強い人気が納得の一作です!もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
『ホテル・ルワンダ』(2004年:カナダ、イギリス、イタリア、南アフリカ)☆☆☆☆☆
1994年、アフリカのルワンダで起こったジェノサイド(大虐殺)を4つ星ホテル「ミル・コリン」の支配人ポールの目線を通して描いたもの。
凄惨な史実を伝えるばかりでなく、映画としても超一級品です。もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
↓「父と息子」つながりで・・・
レビューNo.14 『チャンプ』(1979年:アメリカ)

関連作品「ボクシングの映画」
『ロッキー・ザ・ファイナル』(2006年:アメリカ)☆☆☆☆☆
アンチ・ロッキーだったIHURUが思わず感動してしまいました。
前半のだらだらした感じを木っ端微塵に打ち消す、あのラストの臨場感はさすがと言わざるを得ません。もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
『ザ・ハリケーン』(1999年:アメリカ)☆☆☆☆
黒人差別から無実の罪を着せられ、20年近くもの年月を刑務所で過ごすことになったウェルター級チャンピオン、ルービン・カーターの伝記的作品。
これまた、デンゼル・ワシントンが魅せてくれます。
↓「親子」つながりで・・・
レビューNo.15 『東京タワー オカンとボクと時々オトン』(2007年:日本)
関連作品「母と息子で思い出す映画」
『フォレスト・ガンプ』(1994年:アメリカ)☆☆☆☆☆
これは既にこのブログでも感想を書いているので、そちらをご覧ください♪
『Ray / レイ』(2004年:アメリカ)☆☆☆☆
ソウル・ミュージックの巨匠、レイ・チャールズの人生を描いた伝記的映画。
レイを演じたジェイミー・フォックス、雰囲気ばっちりです!レイの子供時代を演じた子も良かったし、視力を失った彼を支えるママが強く優しく素敵でした。
↓「東京タワー」つながりで・・・
レビューNo.16 『東京タワー』
関連作品「岡田くんの美しさが堪能できる映画」
『花よりもなほ』(2005年:日本)☆☆☆
時は元禄13年。父の仇を討つべく江戸にやってきた青木宗左衛門。けれど、彼は実は剣の腕がからきしダメなへっぴり侍で・・・
侍姿の岡田くんもまた素敵でしたが、全体的に間延びした感がありました。もう少しコンパクトにまとめられていたら、とても良かったんじゃないかしら?と思います。
『フライ,ダディ,フライ』(2005年:日本)
平凡な中年オヤジ、鈴木さんが飛び立つために頑張るお話。
鈴木さんを堤真一さんが、鈴木さんに手を貸す最強の高校生、朴舜臣(パクスンシン)を岡田くんが演じています。強く美しい岡田くん♪(*>▽<*)
もう1つのブログに感想書いています。(コチラ)
↓「いい男共演」つながりで・・・
レビューNo.17、『インファナル・アフェア』(2002年:香港)

関連作品「インファナル・アフェア三部作」 ここはそのまま・・・
↓「インファナル・アフェア」つながりで・・・
レビューNo.18 『インファナル・アフェア II 無間序曲』(2003年:香港)
レビューNo.19 『インファナル・アフェア III 終極無間』(2003年:香港)
↓「潜入捜査官」つながりで・・・
レビューNo.20 『フェイク』(1997年:アメリカ)

関連作品「マフィア摘発!の映画」
『アンタッチャブル』(1989年:アメリカ)★★★★+半分(22件中)
見たことあるような気もするのですが、う〜ん?
1930年代のシカゴを舞台にアメリカ支配を企む暗黒街の男アル・カポネと彼に立ち向かう若き財務官の戦いを描いた超有名作です。
『アメリカン・ギャングスター』(2007年:アメリカ)☆☆☆
今宵4度目の登場、デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウのハードボイルド。
予告編を観て面白そうだなぁと思い、他の方のレビューを読んでさらに期待が高まり・・・そのせいでしょうか、イマイチでした。
最後の最後に盛り上がって面白くなってきたところでラスト、という感じでした。
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