スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【マイベスト5】ジョニー・デップ出演映画

「○○のマイベスト5」第1回目のテーマは、「ジョニー・デップ出演映画」です。

何を隠そうデップ様は、わたしが1番好きな役者さんです。でも、出演作を全部見ているかっていうと、未見のものもあり・・・ちょっと肩身が狭いです。
でも、まあ、凡人のわたしには理解しがたい作品への出演も多いですから、きっと全部見たところで、そんなにランクに変化はないんじゃないかな。。。なんて。。。

とにもかくにも、さっそくいってみましょう~!
ドンドンドン・ぱふぱふっ♪ \(◇^\)(/^◇)/



ちょこっと詳細を・・・↓

第1位 シザーハンズ (特別編)(1990年:アメリカ)

両手がハサミの人造人間エドワードが普通の女の子キムに恋する物語です。

0807Sissorhands.jpg

まるで絵本に潜りこんだかのような舞台設定と悲しくも完璧なストーリー。
ティム・バートン監督とデップ様の才能の結晶と言うべき作品で、若かりしデップ様の繊細でピュアな演技が魅力的です。
たとえデップ様がこれから先、どんな素晴らしい映画に主演しようとも、これは、きっと、変わらずマイベストであり続けると思います。 (詳しい感想はコチラ


第2位 リバティーン(2004年:イギリス)

0807Riberteen.jpg

デップ様、脚本の冒頭3行を読んでこの映画への出演を決めたそうですが、IHURUは、デップ様の冒頭3行の台詞に完璧ノック・アウトされてしまいました。
この役はまさにデップ様の真骨頂で、本当に凄い!その一言に尽きます!


3位 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003年:アメリカ)

0807pirates.jpg

18世紀のカリブ海。海賊たちの呪いを解く黄金のメダルの「最後の1枚」をめぐるアクション・アドベンチャーです。
デップ様がディズニー!?と衝撃を受けた映画でしたが、これは文句なしに面白いですね~。みんなが楽しめる作品、かつ、デップ様のすっとぼけた演技も最高です☆
残念なのは、2,3と進むにつれ、話が大きくなりすぎちゃって、よく分からなくなってしまったことです。(まあ、それは続編の定め?)


4位 妹の恋人〈特別編〉(1993年:アメリカ)

0807imouto.jpg

デップ様扮するちょっと風変わりな青年サムが、自閉症の少女ジェーンと恋に落ちるとてもチャーミングなラブストーリーです。
シザーハンズでは白塗り&傷メイクで素顔が隠されてしまっていましたが、こちらでは若く麗しいデップ様が存分に堪能でき、思わず「かわいい~」とつぶやいてしまいます。(詳しい感想はコチラ


5位 デッドマン スペシャル・エディション(1995年:アメリカ)

0807Deadman.jpg

運悪くお尋ね者となってしまった会計士のウィリアム・ブレイクが、ネイティブアメリカンのノーバディに助けられ、逃亡の旅を続ける西部劇調のロードムービー。
ジム・ジャームッシュ監督独特のタッチ、二ール・ヤングの即興演奏。芸術性の高さから(?)、一部からは熱狂的な支持のある作品です。

・・・が、正直、わたしにはよく分かりません。
もうそろそろわたしにも理解できるんじゃないかと期待しながら、何度か見返していますが、いつだって必ず途中でうたた寝してします。(- -;)
でも、何となくやみつきになります。そして、白黒のデップ様もまたステキです。

実は5位を何にするかちょっと悩みました。
本当のことを言うと、『デッドマン』よりも、『チャーリーとチョコレート工場 』や『ネバーランド 』の方が分かりやすくて好きです。でも、前者はディープ・ロイが面白すぎるし、後者は相手役のケイト・ウィンスレットちょっと不適役だった気がするし・・・
また、『ニック・オブ・タイム 』や『フェイク 』はおもしろかったけれど、デップ作品としては普通すぎる気がして・・・

だもんで、無難に(?)、『デッドマン』を選びました。(*>w<*)


ここまで読んでくれてありがとうございます。ポチット押していただけると励みになります♪




子育てブログもやっています☆→ Everything is All right 58



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。