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映画の中の名台詞 『ネブラスカ 2人の心をつなぐ旅』

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別れた彼女にプロポーズすべきだったかどうか悩んでいる息子が父に。
ある意味、名言過ぎ。このグダグダ感、たまりません。

「父さんはどうだった?確信してた?」(息子)
「Ahan?」(父)
「母さんとの結婚を決めた時」
「母さんが望んだ」
「父さんは?」
「何てこった、と」
「後悔したことは?」
「しょっちゅうだが、まあ、なんとかなった」

「少なくとも最初は愛してたよね?」
「考えたことない」
「子どもは何人欲しいとか、相談は?」
「してない」
「じゃ、なぜ作ったの?」
「やりたいからさ。母さんはカトリックだし、わかるだろ」
「子どもについて話し合ってないの?」
「ヤリつづけりゃ子どもができるに決まってる」
「(母さんと)別れようとは?」
「文句ばかり言う女とは別れたい」
「そりゃそうだろうけど 母さんも父さんには耐えてきた」
「それほどでは」
「アル中だ」



☆認知症の父と息子の二人旅。感想はコチラ



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